トップ «前の日(08-15) 最新 次の日(08-17)» 追記

*Messages*

Search

書いてる人: しまだみつのぶ (aka. simm, saica)

最新情報URL: https://gouketsu.net/simm/d/

"8024402C"でたどり着かれた方はこちら: 「壁の内側からWindowsUpdateに失敗する


2003年08月16日 (土)

1 用件

すませる. 詳細は後日.

2 帰宅

7/15にここでも取り上げた名古屋ライナーの後継にあたる シルクライナーで帰宅. ただし, 夜行便. 桐生駅南口から京都駅八条口まで利用.

帰省Uターンの時期だからか, 利用者が結構多く, 合計5台の運行で, 乗車した1号車は, 途中, 姨捨, 恵那峡, 多賀で休憩がはいるものの, 名古屋には寄らずに直接京都まで行く便だった. 1台29席で, 乗車したのは26番席.

ひとつ気をつける必要があるのは, 車内禁酒ということ. 案内文書にも一切記述がないので, 注意が必要.

以降は, 日付がかわってからの話になるので, 8/17分に記述することにする.


2004年08月16日 (月)

1 [rail] 乗車車両 (2004-08-16)

  • 新桐生→北千住(りょうもう22号): モハ206-4
  • 北千住→上野(1480M): クハ401-73
  • 上野→東京: モハ209-105
  • 東京→京都(のぞみ73号): 726-3209
  • 京都→: V06(30106)

6時間弱で移動できるこのダイヤも、そろそろ定番になりつつある。

2 [mixi] 777

ほげさに@携帯mixi さんでした。


2005年08月16日 (火)

1 奈良国立博物館 特別展「古密教」

奈良時代(空海以前)に日本にもたらされた密教に関する展示が7月末から9月頭まで開催されているので、見に行った。

まずは奈良県庁の東側にある駐車場に車を停める。街中なのであまり自家用車で乗りつけるのはいかがなものか、という気もしなくもないが、二人分の電車賃よりも駐車場料金のほうが安いから、仕方がない。

登大路の地下道をくぐり、奈良公園の中をしばらく歩くと奈良国立博物館に到着。新館のほうで開催されているようなので新館に足をはこぶ。ここで本来ならチケットを購入するところだが、自宅近所のファミマで前売券を調達してから行ったため(そのほうが100円安い)、そのまま入場。

展示されているものは、全国各地から集められた約100品。半分ぐらいが国宝か重要文化財に指定されているもので、ここまで集められるのはさすが国立だな、と感心。

もともと、奈良時代の仏教といえば学問としての仏教と、いわゆる修験道につながる仏教が代表的なもので、後に修験道が密教と結びついた、というぐらいの知識しかなかったわけだが、実は、前者にも密教の影響があって、現在の東大寺の行事(たとえば、二月堂のお水取り)にも受け継がれている、ということが改めて実感できた。

いろいろ見てるうちに午後5時になり、閉館するようだったので、撤収。

2 無鉄砲木津本店

奈良まで来たついでに、無鉄砲木津本店まで足をのばす。17:40頃に到着したのだが、すでに行列ができていた。

18:00の開店時は、ふたつ前の組までしかはいれず、20分ほど待つことに。店にはいる頃には、うしろに40人程度の行列ができていた。

18:45頃に店を出たのだが、まだ40人程度の行列ができていた。


2006年08月16日 (水)

1 @浅草

朝に、桐生から浅草まで移動。まともに雷門や仲見世、浅草寺に行ったことがなかったので、行ってみる。

東武浅草駅から神谷バーの角を右折し、1分程歩くと雷門。写真を撮る観光客多数。そのまま仲見世を浅草寺方面に向かって歩く。やはり観光客多数。

仲見世と浅草寺域を区切る宝蔵門は工事中。白い囲いで囲まれていた。2年前のパリのルイ・ヴィトンが工事中のときは、囲い全面にヴィトンの柄が描かれており、数カ国語*1で改装中である旨記載があったが、そのケースとは対照的に何も書かれていなかった。無粋ではあるが、これはこれでいいのかもしれない。

浅草寺からは仲見世の東側の裏道を経由して駅方面に戻る。

*1 日本語もあった

2 @汐留

浅草から、メトロ銀座線で新橋まで。都営でも1本で行けるが、

  • 雷門からの距離が近い
  • 運賃が安い(メトロ190円、都営210円)

ことから、メトロ利用。20分程で新橋到着。

新橋駅から汐留方面に向かうが、結構距離あり。こちらは都営のほうが近かったらしいが、まあ仕方がない。

明日の神話

まずは、汐留にやってきたメインの目的である、日テレの前で公開されている壁画を見に行く。

壁画の裏に行列があり、そこで説明を聞いてから実際に見る、という段取りなので、それにしたがう。裏側の一部が見えるようになっており、現状、アクリル板で支えられている状態。今後もこのままアクリル板で支えておくのだろうか。

説明のあと、いざ実物を見る。やはり30mはでかい。壁画だというので、描かれているだけなのかと思いきや、実は中央部分に一部隆起があることが判明。さすがにこれは実物を見てはじめて気付いた。

旧新橋停車場

次に、第二の目的である、旧新橋停車場を見に行く。汐留シティセンターに入り、1Fまで移動。外に出たところに、プラットホームと線路と0哩標が復元されていた。

プラットホームの先には建物があるのだが、この建物は何だろうと思いつつプラットホームの逆側に回ったところ、どうやら駅舎を復刻させた建物らしい。中には銀座LIONと鉄道歴史展示室があり、今回は鉄道歴史展示室にはいる(入場無料)。基本的には旧新橋停車場に関する展示のための施設だが、今年の交通博物館閉館から来年の鉄道博物館開館までの間のつなぎの役割も果たしているようで、企画展示等も行われている。

日テレ近辺の人ごみとは違い、あまり人もいなかったが、ここ、結構穴場のような気がする。

汐留らーめん

再度日テレまで戻り、汐留らーめんの行列に並ぶ。ステージや壁画やショップが並んでいる場所なので行列を作る場所もとりにくいのか、店から若干離れたところに行列ができている。なので、時々、行列に気付かず店内に入る客がいるのだが、逐一店員が行列に並ぶよう誘導しており、きっちりしてるな、と感心しつつ、待つ。

ステージでは、エンタの神様のイベントがはじまり、ヒライケンジと小梅太夫がネタを披露。しかし、若干離れたところだったので、ネタははっきりとは見えなかった。

そうこうしているうちに店内に通され、食券購入。初回なので、普通に汐留らーめん(汐留味)にした。豚骨、鶏ガラ、魚介が混じってできたスープは、揚げネギとも混じり合い、なかなか独特の味。

いろいろメニューがあるようなので、また来たらいろいろ試してみたい。

帰宅

あとは適当に近辺を見回った後、JR新橋駅まで戻り、そのまま帰路につく。

3 [rail] 乗車車両 (2006-08-16)

  • 新桐生→浅草(りょうもう16号): モハ203-5
  • 浅草(G19)→(G08)新橋: 01 438
  • 新橋→東京: モハE231-589
  • 東京→京都(のぞみ189号): 325-42
  • 京都→: NS38(12038)
本日のツッコミ(全1件) [ツッコミを入れる]

1 X [なに汐留とな 拙者毎週そのあたりの某社(あえて謎)に密談しに行ってるので、ひとこと聞いてくれたらなんぼでも情報流して..]


Information

更新情報取得方法

*Messages* の更新情報取得には、antenna.lirs もしくは index.rdfをご利用ください。 豪傑アンテナLIRSからも取得可能です。